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UFO昔話 その1~古代文明と預言

更新日:2020年4月10日


進化した宇宙人の地球来訪は、有史以前より行われていた。

世界最古の古伝といわれる「竹内文書」には、当時の天皇が「天之浮舟」に乗って世界を巡錫されていたという話が伝えられている。約12,000年前?に海底に沈んだムー大陸やアトランティス文明時代には、フリーエネルギーを利用した宇宙船が開発されていて地球外の惑星文明との交流も行っていた。

旧約聖書には、宇宙人に関する記事や地球規模の天変地異・大洪水を乗り越えた「ノアの箱舟」の伝説がある。古代の文献…仏典、インドのマハーバーラタにも宇宙船の描写があり、エメラルドタブレットでは、エジプトのスフィンクスの地下に宇宙船が保存されていると伝えている。

約2,000年前の預言書(新約聖書の黙示録)によると、悪魔の刻印(個人識別番号・家畜管理用ICチップのインプラント?)が多くの人に埋め込まれ、一部の悪魔的支配層が大多数の人々を奴隷・家畜のように扱う管理社会が来るらしい。地上では光と闇の戦いが続き、大地震や津波、疫病や飢餓で多くの人々が亡くなる…、まさに現代社会のようである。

しかし、地球文明が滅びようとするその時、天使たち(進化した宇宙人?)が、雲に乗って(宇宙船で大挙飛来?)やって来て、地上の人々を救い上げる。邪悪に堕落した古い世界は去り、至福に満ちた新しい天と地が出現する―といったようなことをキリストは語っている。

現在は、地球製のUFOも飛んでいる。もともと世界中の人たちが見たUFO(未確認飛行物体)は地球外知的生命体の乗り物であった。今日も何処かを飛んでいるんだろう。


  

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