_edited.jpg)
四国遍路-よみがえりの旅

●1~40
●41~84
●85~100
遍路の旅へ
上記 をクリック



宇宙の真理を求めて四国の山野を歩き・祈り、修行を続けていた若き空海は、徳島の大滝嶽に登り、高知の海岸線を歩いて、室戸岬の洞窟で深い祈りの瞑想に入った。
そして、ある日の早朝、太平洋の水平線から昇って来る「明けの明星(金星)」の光に霊感を受けて、光明・悟りの境地に達したと伝えられている。空海が体現した神秘の体験「明星来影」とは…?
※次々章➡紀行記「四国遍路の旅・ポータラカ」へ
広大無辺の大宇宙に目を向け、進化した星から地球を訪れている天人(宇宙人=菩薩?)たちの活動に想いを馳せる。彼らは、地球社会が直面している様々な課題を解決し、密厳浄土・楽園・宇宙文明へと進化するための知恵と力を啓示してくれている。進化した宇宙人たちは、戦争も病気も貧困も、貨幣制度も超越した。地球人も宇宙人として共に自由に旅する時代へ。
●UFO(ユーエフオー)/未確認飛行物体
=Unidentified Flying Object
●UAP(ユーエイピー)/未確認異常現象
=Unidentified Anomalous Phenomena

太陽系の図/すばる望遠鏡HPより
<宇宙船・地球号のゆくえ>
地球は今―宇宙を旅している…
時速::1,370㎞ (秒速380m)で
自転しながら
時速::108,000㎞ (秒速30㎞)で
太陽の周りを公転している
※上記は日本列島の位置での速度で赤道付近では少し速くなる
また、太陽自体も自転しながら12の惑星を携えて、銀河の中心を公転している。銀河系自体も渦を巻くように回転している
●空海伝
・秘密曼荼羅十住心論
・即身成仏義
・声字実相義
・般若心経秘鍵
・秘密三昧耶仏戒儀
・念持真言理観啓白文
・三教指帰
・遍照発揮性霊集
・大毘盧遮那成仏神変加持経
…等からの抜粋
●真言密教の行法 (一部の概要)
・胎蔵界妙成就法
・金剛界キャカラバア
・五相成身観
・十波羅蜜道
・護摩供養法
…
●四国遍路を巡礼した修行者や詩人たちの言葉……四国遍路の密意や道指南等
眞念、芭蕉、一遍、山頭火、他
●四国八十八ヶ所霊場の寺院名、御本尊、御詠歌




